こんにちは。さとみんです。
私はもともと「起業塾に入る」なんて考えてもいませんでした。
いつか自力でできるだろうと漠然と思っていたけれど、具体的に行動する準備はゼロ。リストもゼロ。起業や人に教える経験もなく、まさに“丸腰でスタートラインに立ってしまった”ような状態でした。
そんなときストアカで、直感的に「この人好き!」と惹かれたのが、果凜(かりん)先生。写真よりも、画面越しの先生の姿に本物の温かさを感じて、「この人だ」と心が動いたんです。
ビジネスを学びながら、自分自身も癒されていく時間
私にとって果凜塾は、単にビジネスを立ち上げる場所ではなく「ヒーリングジャーニー」でもあります。
かつて信じていたことがうまくいかず心が折れた経験がありましたが、やっぱり私は信じたい。「人は愛のために生まれてきている。自分や周りを大切にすれば必ず人生は良くなる」と。
その思いを取り戻し、証明したい気持ちが、果凜塾での活動と重なっていきました。
スタエフや公式LINEを始めたのも、先生の一言がきっかけ。そこから人間関係が広がり、配信に励まされたと直接メッセージをくださる方もいて、自分が誰かの役に立っていることを実感できるようになりました。
成果という形もついてきた
もちろん、ただ癒されているだけではなく、成果も出ています。
「いつかできればいい」と思っていた自分ひとりではきっと成約できなかったであろう本命商品。かりん塾のロードマップとタイムリーなアドバイスのおかげで、ご成約をいただけるようになりました。
安い単価の商品ではないからこそ、この成果は大きな自信になっています。
ロジックと感性、両方を大切にしてくれる
私が感じる果凜塾の一番の魅力は「バランス感覚」です。
ロジカルに実益を出していく力と、感性や心を大切にする柔らかさ。その両方を持ち合わせているからこそ、安心して学び、進んでいけます。
「これをしなきゃダメ!」という押しつけが一切なく、それぞれの個性やペースを尊重してくれる。そんな自由さと温かさが、私にはとても合っていました。
仲間とともに学べる価値
そして、塾の仲間たちもまた、大きな財産です。
それぞれが個性的で魅力的、でも共通しているのは「品があって思いやりがある」ということ。安心できる空間だからこそ、質問も挑戦もでき、成長につながります。
「この塾に入れたこと自体が嬉しい」と感じる仲間の言葉に、私も大きく共感しました。
私からのメッセージ
私は今も、まだつぼみの状態だと思っています。
けれど、焦りや不安はありません。やっていることは必ずどこかにつながると確信できているし、これから大輪の花を咲かせていけると信じています。
かりん塾は、単なる起業塾ではなく「人生そのものを豊かにしていける場所」。
癒しと学び、仲間との出会い、そのすべてが私の財産になっています。